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与那覇湾利活用基本計画策定へ、市が検討委設置

 






2013/12/11 09時07分配信 - 科学・環境 -

 昨年7月に与那覇湾が水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関するラムサール条約に登録されたのを受け、 宮古島市は10日、 与那覇湾及び周辺利活用計画策定検討委員会 (委員長=長濱政治副市長) を発足した。 委員は行政や自然保護、 観光、 漁業関係者、 地域住民らで構成され、 ラムサール条約登録湿地としての保全や再生、 利活用に関する計画を策定していく。
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ラムサール条約登録を受けて発足した与那覇湾利活用基本計画策定委員会=市役所下地庁舎

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