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福祉などソフト面重視、市長選向け下地氏政策発表

 






2020/11/29 09時05分配信 - 政治・行政 -

 2021年1月の宮古島市長選挙で、保守系現職の下地敏彦氏(74)が28日、政策を発表した。福祉医療や教育などを重点とし、3期12年間で進めてきた基盤整備などハード面からソフト面へと政策を移行する姿勢を示した。下地氏は「地域の特色を活かした島づくりと均衡ある発展」をテーマに7項目の政策を掲げ、「新しい時代に豊かで活力ある『成長する宮古島』を創造するためには、行政運営の継続が必要」と強調した。
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市長選で政策を発表する下地氏(前列右から2人目)=平良下里の下地敏彦氏後援会事務所

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