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島の駅みやこで山鹿市が”秋の味覚”満載の物産展

 






2020/11/22 09時02分配信 - 産業・経済 -

 日本そばの栽培などを通して宮古島市と関わりのある熊本県山鹿市の物産展が21日、平良久貝の島の駅みやこで行われた。例年、同市は「宮古島の産業まつり」に参加しているが、今年は新型コロナの影響で中止となったため、民間団体の山鹿市宮古島交流推進協議会(会長=立山和宏立山農産代表理事)が主催して新米をはじめ野菜や果物、加工食品など山鹿の「秋の味覚」を販売。同市の伝統芸能「山鹿灯籠踊り」も披露した。同協議会は農業や経済、教育などで交流を重ね、将来的には正式な交流都市を目指している。
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山鹿市の新米をはじめ野菜や果物などが販売された物産展=島の駅みやこ

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伝統的工芸品「金灯籠」を頭にのせて踊る山鹿灯籠踊り保存会のメンバー

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