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仲座琉大教授、宮古島の津波石の研究成果を発表

 






2020/07/31 09時03分配信 - 科学・環境 -

 琉球大学工学部の仲座栄三教授(工学博士、城辺吉野出身)は、これまでの調査から宮古島沿岸に散在する津波石は1771年に発生した明和大津波のみによって運ばれたとする研究成果を発表。世界にも類のない津波石群として世界遺産の登録に向けた活動を始めるという。28日、市未来創造センター公民館でマスコミに解説した。
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