記事一覧

最盛期の”技術”見て、市総合博物館で上布展

 






2020/07/18 09時04分配信 - 文化・芸能 -

 布収集家の故梅津茂雄さんが所有していた宮古上布を妻の陽子さん(埼玉県在住)が、宮古島市総合博物館に寄贈。同博物館では宮古上布の展示会を17日から開始した。苧麻糸が20ヨミ以上と極めて細い最上級の反物や昭和の名工下地恵康さんが製作したと見られる作品など、島へ帰ってきた最盛期だった頃の上布16点を紹介している。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 23183-1.jpg

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加