記事一覧

本土観光バスが参入 クルーズ客特化し運行

 






2019/04/19 09時05分配信 - 産業・経済 -

 入域観光客が年間100万人を突破するなど活況を呈す宮古島観光だが、 それにつれて島に様々な変化と影響が現れてきている。 その先駆けで目立って増加したのがレンタカーで、 3000台近くが島の隅々まで駆け回る様子は見慣れた光景となっているが、 今年になって目に付くようになってきたのがクルーズ客対応の大型バスの運行だ。 ニーズ増を見越して17日には東京に本社を置くバス会社が観光客向けに運行を開始、 本格的な宮古島参入の兆しを見せている。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 21182-1.jpg
クルーズ船の寄港の客対応で埠頭を埋め尽くした大型バス=平良港

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加