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18・19年産サトウキビ操業 雨の影響終盤まで響く

 






2019/04/03 09時05分配信 - 産業・経済 -

 宮古製糖のまとめによると2018/19年産サトウキビ操業の原料搬入量は4月1日現在、 城辺工場が7万9366㌧、 伊良部工場が3万3054㌧、 多良間工場が1万7955㌧の計13万0375㌧となっている。 今期は雨続きの天候でハーベスターが畑に入れず原料不足になるなどの影響があり、 終盤になっても影響は続いている。 各工場の操業終了は予定よりも遅れる見込みだ。
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今期サトウキビ操業は終盤まで雨天続きの影響を受けている=宮古製糖城辺工場

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