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「社会の公器」役割担う下地社長ら役員、社員心一つに

 






2019/04/02 09時05分配信 - 社会・一般 -

 宮古新報は1日、 松川吉雄会長、 下地明社長、 与那覇隆副社長、 長濱哲夫専務、 松川光雄総務部長の役員の下、 新しいスタートを切った。 2月に事業継承を受け、 役員体制を一新した会社のスタートへ向けて人員確保などしながら組織固めを行ってきた。 先月26日には社告で下地社長があいさつし、 新生 「宮古新報」 スタートを伝えた。
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 新生 「宮古新報」 のスタートにあたり、 役員と社員は手を取り合い協力した紙面作りを確認。 創刊51年の歴史の重みを感じながら 「社会の公器」 としての役割を担い、 使命を果たす決意をしている。 これからも 「地域に根差し、 地域に愛され、 地域と共に歩み成長していく」 など理念で紙面作りに取り組んでいく考え。 これまで協力してくれた広告主や購読者には今後も理解と支援を呼びかけている。

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