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台湾と末永く交流を 下地中交流20周年で記念植樹

 






2019/03/29 09時03分配信 - 教育 -

 市立下地中学校 (砂川勝昭校長) は28日、 台湾国際交流20周年を記念して植樹を行った。 同校では1999年から姉妹校として交流が続いており、 今後も交流が続いていくことを願って行われたもので、 生徒を代表して洲鎌太陽君 (2年) が 「台湾との交流は本校の特色で、 誇れる活動。 トライアスロンやホームスティで異国との違いや言葉が通じなくても心が通じることを学んだ。 これからも良い関係を続けられるよう頑張る」 と述べた。
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生徒会の生徒たちが記念樹に土をかけた=下地中・台湾の森

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