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下地市長が19年度施策方針を示す

 






2019/03/05 09時05分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市の下地敏彦市長は4日に開会した市議会3月定例会で、 2019年度施政方針を示した。 伊良部大橋の開通と外国クルーズ船の寄港回数の大幅な増加により観光が市経済を強くけん引していることなどに触れながら、 「本市の情勢は観光をはじめ、 様々な分野において活況を呈しているが、 今後は経済効果を幅広い分野へ波及させる仕組みづくりを構築し、 本市の自立的な発展を推進していく」 ことを強調した。
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2019年度の施政方針を示す下地市長=市議会議場

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