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沖糖宮古工場、糖度上昇 今後にも期待

 






2019/01/30 09時04分配信 - 産業・経済 -

 沖縄製糖宮古工場によると、 2018/19年産サトウキビ製糖操業28日現在の原料搬入量は1万7473㌧、 甘蔗平均糖度は13・77度となっている。 収量は平年並みということで、 品質については 「台風の被害に遭ったものの、 前期の1月5日より操業開始を遅らせたことにより糖度の上昇が見られる」 などと話し、 今後のさらなる上昇にも期待を寄せた。
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晴れ間の下、 農家が刈り取ったサトウキビが運ばれた=沖縄製糖宮古工場

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