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ワイドーマラソン、大林僚が100㌔2連覇

 






2019/01/22 09時05分配信 - スポーツ -

 日本最南端の長距離レース 「第29回宮古島100㌔ワイドーマラソン大会」 (主催・宮古島市ほか) が20日、 下地公園を発着するコースなどで開催された。 メインの100㌔部門をはじめ3部門の参加者たちが風光明媚な宮古路を駆け抜け自然を満喫した。 レースでは100㌔の部で大林僚 (33、 愛知県) が7時間11分31秒のタイムで大会2連覇を達成した。 同女子は望月千幸 (32、 長崎県) が8時間40分16秒で3年連続の優勝。 今大会には3部門で計905人が出場し、 660人が完走 (完走率72・93%) した。
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薄闇の中、 号砲とともに笑顔で駆け出していく100㌔の部のランナーたち=20日、 下地公園

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