記事一覧

一般廃棄物最終処分場 川満20%、平良35%

 






2018/10/06 09時03分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) が市内2カ所に設置している一般廃棄物最終処分場に埋め立て処分できる残りの容量が、 平良野田で34・8%、 下地川満で19・8%となっていることが、 4日までに分かった。 これまで目視で予想していた平良の約30%、 川満の5%をいずれも上回っているが、 埋立終了期限を考慮した上で2019年度から新たな処分場整備計画、 事業化及びスケジュールなど具体的な検討を開始する方針だ。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 20171-1.jpg
残余容量がひっ迫するとされる一般廃棄物最終処分場の下地川満の埋立現場

ファイル 20171-2.jpg
平良野田の建物

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加