記事一覧

待機児童解消へ向け 潜在保育士支援事業を実施

 






2018/09/07 09時01分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市議会9月定例会の文教社会委員会(平良敏夫委員長)が6日、市役所平良庁舎で行われた。市福祉部が2018年度一般会計補正予算の民生費について説明。資格取得を目指しながら保育業務を行う人材を採用した園に助成する「保育補助者雇上強化事業補助金」については608万円増額した。また、 市では待機児童解消へ向けて、今年度は新たに潜在保育士支援事業を計画し、 ブランクのある保育士に対して復職セミナーなどを実施することを明らかにした。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 19986-1.jpg
福祉部が所管する補正予算などについて審議する委員ら=市役所平良庁舎

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加