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宮農7号の普及に関心 城辺で配布と試食会実施

 






2018/08/08 09時04分配信 - 産業・経済 -

 宮古島産の甘藷 (芋) でかつて主食となっていた在来種 「宮農7号」 の普及に向けた苗の配布と試食会がこのほど、 城辺で開かれた。 農家を中心に各地から約30人が参加し、 栽培を手がけた沖縄国際大学名誉教授の砂川徹夫さん (67) =城辺比嘉=の説明を受けるとともに、 今後の栽培普及に関心を寄せた。
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参加者に 「宮農7号」 のイモ苗を配布する砂川さん (左) =4日、 城辺加治道

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