記事一覧

禁固刑以上は免職、市職員有罪に”非常に残念”

 






2018/06/26 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) が行った不法投棄ゴミ撤去事業で市職員が虚偽有印公文書作成・同行使の罪で有罪判決を受けたことについて下地市長は 「非常に残念」 との見解をあらためて示し、 この職員の処分についても 「刑が確定すれば自動的に身分を失う」 と説明した。 開会中の市議会6月定例会一般質問で国仲昌二氏の質問に答えたもの。 また、 同事業の契約の認識についても住民訴訟前後で市の主張が変わっていると指摘した。 定例会は26日、 閉会する。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 19540-1.jpg
市政全般について論戦を交わした市議会一般質問最終日=市役所平良庁舎

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加