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バイオエタノール製造施設 新たな活用方法を検討

 






2018/06/22 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) は2012年度より環境省から製造施設を無償譲渡で受け、 E3燃料を主軸とした事業化を目指しスタートし17年度で終了した 「バイオエタノール事業」 について指定管理している日本アルコール産業に19年度まで継続して管理委託し、 「新たな利活用などを検討していく」 との見解を示した。 21日の一般質問で濱元雅浩氏に答えた。 一方、 海岸管理条例の制定に向けては今年3月から進ちょくが無いことも分った。
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バイオエタノール事業や市長の政治姿勢などについて論戦が交わされた=市役所平庁舎

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