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天然ガス資源利活用事業化 温浴施設具体化へ

 






2018/05/24 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) は天然ガス資源利活用事業化に向け、 2018年度事業として温浴施設の事業主体を決定するほか、 農業利用の実証を進めるなど具体化に取り組む方針だ。 17年度までに城辺保良で温泉水による足湯、 温泉熱利用の農作物栽培、 メタンガスによる発電などの取り組みを展開しており、 本年度は事業化及び広域展開に向けた計画策定を行う。
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宮古島市が天然ガス利活用事業を実施している試掘井の装置=城辺保良 (資料写真)

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