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【記者リポート】山羊組合設立・下

 






2018/04/19 09時05分配信 - 連載・企画::記者リポート -

 「同じエサ代、 同じ労力をかけるなら大型種にしなければ」。 宮古島市山羊生産流通組合理事で平良福山の砂川寛裕さんは品種改良の必要性を強調する。 施設園芸農家で元々山羊はハウス周辺の除草、 修学旅行民泊の生徒の体験や孫を楽しませようと飼っていたが、 今は放牧地を借りて10数頭を飼育している。 30~40頭への増頭を目指しており、 組合結成を機に本格的に生産を始めようとしている。
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網状の床で糞が下に落ちるようになっているスノコ式の山羊舎=伊良部

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