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一括交付金で下地島空港旅客T関連事業など展開

 






2018/04/04 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) は2018年度の沖縄振興特別推進市町村交付金事業 (一括交付金) で、 6億3383万円を計上している。 来年3月の供用開始が予定されている下地島空港国際線旅客ターミナルに対応するため、 同空港に関連した調査をはじめ、 クルーズ船受入強化や観光誘客促進、 さらには狩俣の海業センター、 城辺南岸のムイガー断崖の展望施設などの整備を推進する。
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宮古島市の一括交付金事業で展望施設などの整備が行われるムイガー断崖=城辺の南岸線沿い

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