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ゴミ問題で初公判、被告の市職員起訴内容認める

 






2018/03/27 09時01分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) が2014年度に行った不法投棄ゴミ撤去事業で回収したゴミの量よりも多く見せようと水増し作業を行い、 計量票など虚偽の公文書を作成し提出したとして虚偽有印公文書作成・同行使の罪に問われた宮古島市環境衛生課職員 (45) の初公判が26日、 那覇地方裁判所平良支部 (橋口佳典裁判長) であった。 弁護側は起訴内容については認めたものの、 証拠書類について一部 「不同意」 とした。 次回は検察側の証人と弁護側証人が証言する。
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