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宮古上布保持団体が「図案・手括り」の特別講義

 






2018/03/10 21時06分配信 - 文化・芸能 -

 宮古上布保持団体 (新里玲子代表) の2017年度伝承者養成講習の一環として 「図案・手括り」 の特別講義が10日、 上野野原の市伝統工芸品センターで行われた。 同団体で図案・手括りの講師を務める下地達雄さんが製織者らに絣模様の書き方を指導。 参加者たちは基本を学ぶとともに、 自分の思い描くイメージをどう模様に現していくか製図を体験していた。
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図案講義で模様の書き方を教える下地さん (右)=市伝統工芸品センター

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