記事一覧

支社協の日本語教室、生活支援や交流の場に

 






2018/03/10 21時02分配信 - 文化・芸能 -

 宮古島市社会福祉協議会が毎週水曜日の夜に下地老人福祉センターで行っている日本語教室が開設されて6年。 海外から移住してきた人たちにとって宮古では数少ない言葉を学ぶ場であるとともに、 ふだんの生活の相談や交流の場にもなっている。 同社協は教室を通して生活や子どもの学習、 福祉などの支援にもつなげたいとしている。
[全文記事]

関連記事

powered by weblio


 

ファイル 18877-1.jpg
大学のアンケート調査のため集まった日本語教室の受講者たち=先月、 下地老人福祉センター

ソーシャルブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 はてなに追加 del.icio.usに追加 livedoorClipに追加 niftyクリップに追加 Googleに追加 Technoratiに追加 Buzzurlに追加