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生活保護世帯減少、扶助費3億円減に

 






2018/03/08 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市議会3月定例会の文教社会委員会 (平良敏夫委員長) が7日、 市役所平良庁舎で行われた。 市福祉部が生活保護の相談件数が減少していることから2017年度の扶助費を3億円減の19億5600万円とすることなどを説明した。 一方、 委員からは市の事務処理ミスによって生活保護費の支給漏れについて質問があり、 市生活福祉課の亀川隆課長が 「全額支給の請求については県の指導を受けながら国と協議したうえで判断したい」 と答えた。
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