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市総合庁舎整備本格化、実施設計業務に着手

 






2018/02/08 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) は2021年4月の開庁を目指す総合庁舎で、 整備の第1弾となる実施設計業務に着手し、 事業を本格化させた。 18年後半には平良西里の建設予定地造成工事を実施し、 19年2月下旬の設計完了を踏まえて保健センターを併設する庁舎建築を起工する方針だ。 概算の事業費は89億700万円を見込んでいる。 内訳は約65%の57億円6530万円を合併特例債、 残りを庁舎等基金28億円、 一般財源3億4170万円。
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市総合庁舎建設が整備される建設予定地一帯。 正面は消防本部=平良西里

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