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22万㌧級岸壁など平良港湾長期構想まとめ

 






2017/12/27 09時07分配信 - 産業・経済 -

 平良港長期構想検討委員会 (委員長・須野原豊日本港湾協会理事長) の第3回委員会が26日、 平良港ターミナルビルで開催され、 同構想案を取りまとめた。 今後、 市航行安全委員会を経て来年5月ごろには市地方港湾審議会が開かれ、 その後の国の交通政策審議会港湾分科会を経て10年ぶりとなる平良港湾計画が改訂される見通しだ。 構想ではゾーニングを設定し、 22万㌧級のクルーズ船が接岸できる岸壁延伸などを盛り込んでいる。
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平良港長期構想を取りまとめた検討委員会=平良港ターミナルビル2階

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