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衆院選沖縄4区 仲里・西銘氏が浮動票獲得に全力

 






2017/10/20 09時07分配信 - 政治・行政 -

【那覇支局】22日に投開票される第48回衆議院議員総選挙は19日、 最終盤の三日攻防に突入し、 県内各地で当選を目指す各陣営の激しい集票合戦が繰り広げられた。 宮古島市や多良間村など11市町村で構成する沖縄4区は、 無所属前職の仲里利信氏 (80)、 自民前職の西銘恒三郎氏 (63) の両候補が激戦を展開。 街頭演説で政策を訴えるなど浮動票の獲得に全力を挙げる姿が見られた。 選挙戦はきょう20日で残り2日となり、 両陣営とも総力戦で支持拡大を目指す。
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安倍政権への批判とともに政策の意義を強調し支持を訴える仲里氏=豊見城市平和台団地近く

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住宅街を練り歩きながら政策の浸透を図り支持を訴える西銘氏=南風原町字宮平

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