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空港ビル拡張で19年度の供用開始を目指す

 






2017/09/26 09時06分配信 - 産業・経済 -

 好調な入域観光客数を背景に乗降客数が大幅に増加し、 狭あい化などの対応が課題となっている宮古空港ターミナルビルの拡張整備について、 宮古空港ターミナル (下地義治社長) が2017年度で基本設計、 18年度に実施設計を終え次第工事に着手し、 19年度で供用開始を目指していることが25日、 分かった。 開会中の宮古島市議会9月定例会で、 下地敏彦市長が山里雅彦氏の質問に答えた。
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混雑解消に向けて拡張工事が行われた宮古空港ターミナルビル搭乗待合室=6月10日撮影

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