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総合庁舎建設予定地、消防本部北側に決定

 






2017/07/13 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市の下地敏彦市長は12日、 総合庁舎建設予定地について市庁舎等建設委員会から答申のあった優先順位で1位となった市消防本部北側一帯に決定すると発表した。 市議会9月定例会に庁舎の位置を定める条例改正で住所変更を上程し、 議決を踏まえて具体的な整備作業に着手する方針だ。 2018年度に設計を実施し、 19年度当初に建築工事に着手し、 2年間の工期を踏まえて21年度当初の開庁を目指す。 総合庁舎のほか、 保健センターを併設する。
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宮古島市総合庁舎建設予定に決まった市消防本部北側一帯。 正面左側の建物は宮古島警察署=平良西里 (市消防本部から撮影)

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市総合庁舎建設予定地決定を発表した下地市長 (右) と砂川一弘振興開発プロジェクト局長=市役所平良庁舎

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