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東添道に新水源、18年度供用開始目指す

 






2017/07/06 09時07分配信 - 政治・行政 -

 宮古島市 (下地敏彦市長) は大幅に増えている観光入域客増加や受け皿としてのリゾート開発計画が相次ぐなど将来的な水需要の大幅な増加に対応するため、 2018年度で平良西仲宗根の東添道に新水源を開発し、 供用開始を目指している。 また、 26年度までに福里北流域の開発に向けて調査を進める方針。 2カ所の取水量は1日当たり5000㌧を予定している。
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東添道水源地が整備される予定地には井戸が設置されている。 正面は市民球場=平良西仲宗根

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