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国営かん排宮古伊良部 2017年度事業は40億円に

 






2017/04/14 09時07分配信 - 産業・経済 -

 大規模地下ダムを水源とする国営かんがい排水事業 「宮古伊良部地区」 の2017年度事業費が8億円 (25・0%) 増の40億円、 老朽化に伴って既設配水管を更新するために本年度で着手する国営施設応急対策事業費が2億5千万円となることが13日、 分かった。 宮古伊良部農業水利事業所の勝見崇所長、 17日に開所する土地改良総合事務所宮古支所の飯田稔支所長らが同日、 市役所平良庁舎に宮古土地改良区理事長の下地敏彦市長を表敬訪問し、 説明した。
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国営かんがい排水事業の一環として実施されている仲原地下ダム (新垣北部) 建設工事現場 (宮古伊良部農業水利事業所提供)

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国営事業について説明する農業水利事業所の勝見所長 (左端) ら=市役所平良庁舎

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