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「食と命」大切さ再認識、総実高が獣魂慰霊祭で供養

 






2017/02/24 21時01分配信 - 教育 -

 県立宮古総合実業高校 (本村博之校長) 生物生産科の生徒は24日、 同校第2農場で獣魂慰霊祭を行った。 実習の過程で犠牲となった家畜を供養するとともに、 食料生産を学ぶものとして 「食」 「命」 の大切さを改めて認識していた。
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実習で犠牲になった家畜の供養を行う生物生産科の生徒たち=宮古総実高第2農場獣魂碑

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