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高齢者の自殺多く 医療保健協、うつリスク予防を強調

 






2015/02/27 09時04分配信 - 健康・暮らし -

 2014年度宮古地区保健医療協議会が26日、 県宮古福祉保健所で行われた。 同保健所が実施した宮古島市における自殺の現状について報告され、 80代以上が突出するなど高齢者の割合が高く、 動機の中でも多いうつ病を防ぐため地域活動の参加や社会的役割、 生きがいづくりなどの必要性が指摘された。
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宮古の自殺の現状などについて報告が行われた地区保健医療協議会=県宮古福祉保健所健康増進室

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