宮古島市の最高齢者が戸籍上は 「146歳」 となっていたことが、 2日までに分かった。 市民生活課によると、 那覇地方法務局からの依頼を受けて100歳以上の住民の戸籍調査を実施した際に判明した。 また戸籍に居住地を記載した附票がないため所在がつかめなくなっている100歳以上の高齢者の数は1509人、 附票がある人も含めると1578人に上ることが分かった。[全文記事]
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